近代医療だけでは語れない物があります。病気になって弱っているときに大切な人にそばにいてもらいたいものです。
そばにいて、手を握ってもらって、背中をさすってもらうと何故か気分が良く
なった経験は誰でもあると思います。
足が痛いときに、温泉に入って、さすっていると直ってきます。
エックス線、血液検査、薬だけでなく、医療と人間の”手当”の間を考えて
みると新しい発見があると思いませんか。
そんな事を教えてくれる一冊です。
ダイエット本としては微妙他の30歳からハッピーに生きるコツなどの著書が好きで、マクロビ、玄米などの食生活を見直すというところが参考になったので、買ってみました。
豆乳を使ったレシピなども参考になるものがあるのですが、分量が適当すぎて何人分できるの?状態だし、実際に何kcalかも分からず、このレシピが本当にダイエットできるのか分からないまま食べてたり。
提案する人間で本に出すならデータで証明するなどの義務があると思います。
その適当さでダイエット本と歌うのはどうかと思いました。
実花と高田君がいい感じ
